[眼力社の話〜不思議な力〜]

眼力社お祀りお供え鳥居鳥居の石版

不思議な力

眼力社さんは「眼の病が良くなる」「先見の明・眼力が授かる」というご利益が伝えられています。ご商売人、企業経営者、相場関係者、そして入進学を控えた学生も、そのご利益を求め全国からお詣りに訪れます。

眼力社さんの不思議なご利益を授かっている方々は、実際に私が見聞した中にも多くおられます。たとえば、45年間、毎月欠かさず眼力社さんを訪れ、ローソクやお供え物をし、祝詞(のりと)をあげる会社社長(現在は会長)は、初代で会社を興し大きな成功を収められました。また、相場関連の本を多く執筆し、50年もの間その世界を生きてきたプロの投資家 鏑木 繁先生も、眼力社さんへお詣りしてから「不思議なほど順調だ」と利を伸ばし、そのお礼にと大きな鳥居を参道に奉納されています。(鏑木先生の鳥居>>>

このように多くの経営者や投資家の方々が、眼力社さんに不思議な力をいただいています。稲荷山に奉納された一万基ともいわれる膨大な数の鳥居は、祈願成就に感謝する気持ちを表す習わしでもあり、その数の多さに、「不思議な力」は本当にあるということを感じさせられます。

眼力社正面

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